2007.03.21

寝た時間を「毎日」記録するためには

あふ、また前回の更新から時間が空いてしまいました…。

最近、mixi日記も更新がめんどくさい状況になってますので、ここで気合いを入れ直さなければですな。

さて、13Hz(わくたまさん)の「寝だめは逆効果」という記事エントリについてですが、その中で触れられていたとあるサイトが気になりました。

睡眠時間を毎日メモるサイトなんてものを使って、睡眠時間を管理するのも一興ですが、入力が面倒という罠が‥‥。

確かに毎日サイトに行って入力って、めんどくさいですよね。じゃあ、どうすればいいのか?

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2007.02.28

「めんどくさい」的発想も時にはあり

さて、この前に「めんどくさい」=「悪」的な記事トピック書いておいてなんなんですが…w
この「めんどくさい」論については、視点を変えてみます。

おいらも昔はそうだったんですが、どうしても100%発想に陥りがちだったんですね。言い換えるととりこぼしを許容できないというか。なので、結果論としていつも自分の行動への成果に満足できないという結末に至る事が多かったわけで。

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2004.09.15

blog更新おやすみしてました…

blog更新を1週間以上おやすみしちゃってました。ごめんなさい。最近,色々考えるところがありまして精神的な余裕がすっかりなくなってしまっていたというのが実際のところです。

事務所や自宅の片付けもちっとも進んでないんで,そろそろ気合入れて行きたいなと考えてます。10月には宅建ありますし,今年でいい加減合格したいんでこちらもがんがります。

暫くはリハビリ期間という事で,更新もまったりペースかと思いますが,どうぞこれからもよろしくお願いします。

車を運転しながら頭の中をからっぽにしつつ。そうして着いた宝塚のデニーズより。

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2004.09.03

梱包のハコって保管します?捨てます?

折角収納の話をしたので,もうちょっとこのネタをやります。

事務所の奥から出てきた梱包のハコの山。こんな汚いもの見せちゃってごめんなさい。

パソコンとか家電製品とか,モノを買うと必ず付いてきますよね。梱包のハコ。おいら,最近まで律儀に保管してたんですよ。この梱包のハコを。

こんなバカなことに最近気がついたおいらもバカなんですが,修理とかに出すときに梱包が必要になることってまずないんです。そういう場合って,まず送付用の代替箱を持ってきてくれるからです。

この梱包のハコ…正直場所を食います。これを無駄に保管しないで捨てるようにするだけでも,場所の節約になりますよね。今も事務所の片づけをやってるんですが,梱包のハコで本当に場所を食ってるなぁというのを感じてます。

というわけで,最近のおいらはすっかり梱包のハコを捨てる派です。場所も食わず助かります。

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自分の収納ポリシーが変化したとき

うちの母親をみていて,つくづく思うことがある。部屋の収納に対するポリシーを見ていてだ。

うちの母親はパッと見た目は綺麗なように片付ける。しかし,その綺麗な収納の中を見てみると,モノがゴチャゴチャに入っていて,ちっとも整理されていないのだ。これでは何のために整頓をしているのかわからない。

うちの母親を観察していて,結構最近に気がついたことがある。うちの母親も実はめんどくさがり屋なのだ。神経質な父親にせかされて,仕方なく片づけをしているに過ぎない。おいらの部屋にしてもそういう面は母親譲りな自分だったので,最近まで部屋の整理整頓なんて全然してなかった。汚いおいらの部屋に父親が文句をいい,母親が勝手に整頓するの繰り返しで,部屋の収納はどんどんカオスを深めていった。見た目は綺麗なのだから,余計に始末が悪い。

ところが,おいらの物の管理に関するポリシーが最近変化した。「できるだけ物を保管して置く」というポリシーから,「要らないものはどんどん捨てる」ポリシーに変えたのだ。これは,おいらが社会人になって経済的に余裕が出来たため,必要になったものはいつでも買えるよ,という経済的余裕が出てきたという側面も大きい。あと,保管しておくポリシーだと,物が溜まって仕方がないという事に気がついたからだ。

整理整頓をするという事は,いらないものをどんどん捨てていくという事でもある。使わないモノは捨てる,という割り切りができないとモノは溜まっていく一方なのだ。最近,つくづくそれを思い知らされている。

その関係で,最近収納に関する研究・考察を真面目にするようになった。仕事場の机もちらかり放題(使わないものが溢れていた,とも言える)だったのだが,最近やっと整理をし始めている。

ところが,うちの父親は見た目にはうるさいのだが,過去への執着も強い。割り切ることが全然出来ない人間だ。他人のミスにもネチネチと粘着してくる。人を褒めることも出来ない。しまいに「会社」というものを私的なものとして捕らえている。これでは人の上に立てるはずがないのは当然のことだろう。まったく困った父親だ。

…収納の話をしていたはずなのに,気がついたら父親への愚痴になっちゃいました。すまそ。それだけ嫌いなんですよ,父親が。他人ならどうとでもなるんですが,親子の縁というものは,親が死なない限り切れないんですし。

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