Wiiは予想以上に早く苦しくなる
ども、あけましておめでとうございます。
前回の記事を見直してみたんですが、かなり荒れてますなぁ、おいら(わはは まぁ機嫌が悪いときはああいう感じかなと思います(^^;;
というわけで本題に。
「生産消費」の時代とWiiFitの限界 (ITPLUS)
この記事ではWiiFitの話題が出ているのですが、今回はWiiそのものについて。いえ、単にこれは「おいらの家」での話でけどね。
おいらの部屋にはWiiもPS3も両方ともあるんですが、稼働率がダントツ高いのはPS3のほうです。特に、DLNA越しにDivXが再生できるようになってから、従来のAvelで賄っていたメディアプレーヤーとしての機能をすべて賄えるようになりました。ちょうどタイミングよくDLNA対応のNASも購入したものですから、これはPS3をフル活用せよとの指令なのかもしれません。
購入したNASはIO-DATAのLANDISK Home(2TBタイプ)です。ここまでの容量があるストレージを10万円以下で入手できるようになったんですから世の中の進歩は恐ろしい。
あまりホームネットワーク系の話をしだすと本題からずれるのでそろそろ話を戻しますが、最近のPS3はみんなが使わないでいる間に相当な進歩を遂げています。正直もう1台ゲーム機としてではなくメディアプレーヤーとしてPS3買ってもいいかなと思ってるぐらいなので。
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